資料請求

LINE

ネット出願

経営経済学科

社会の動向を的確に捉えて、その変化に対応できる発想力と行動力を養い、
人と地域、そして世界を支えられるキーパーソンへ。

進路先(過去5カ年)

  • ㈱JTB
  • 日本マクドナルド㈱
  • 杉乃井ホテル
  • ルートインジャパン㈱
  • 久光製薬㈱
  • 渡辺パイプ㈱
  • エン・ジャパン㈱
  • 九州旅客鉃道㈱ [JR九州]
  • JR九州コンサルタンツ㈱
  • フンドーキン醤油㈱
  • ㈱ザイナス
  • 宮崎ガス㈱
  • ㈱トライアルカンパニー
  • ㈱トキハインダストリー
  • ㈱一条工務店
  • ㈱別大興産
  • ダイハツ九州㈱
  • ㈱ヨドバシカメラ
  • ㈱九州ケーズデンキ
  • ㈱エービーシー・マート
  • ㈱ドームユナイテッド
  • ㈱メガスポーツ
  • シンコースポーツ九州㈱
  • ㈱福岡銀行
  • ㈱大分銀行
  • ㈱鹿児島銀行
  • ㈱西日本シティ銀行
  • ㈱豊和銀行
  • 大分みらい信用金庫
  • 大分県信用組合
  • 大分信用金庫
  • 全国農業協同組合連合会
  • JAグループ
  • (福)庄内厚生館
  • 社会福祉協議会
  • 大分市役所
  • 宇佐市役所
  • 延岡市役所
  • 大分市消防局
  • 大分県警察
  • 宮崎県警察
  • 福岡県警察
  • 高等学校教諭
  • 広島大学大学院
  • 名桜大学大学院

学科の最新情報をお届け!

学科トピックスをチェック

活躍するフィールド

  • 金融機関
  • 営業・企画
  • 広告・マスコミ
  • コンサルタント
  • プロスポーツフロント
  • 福祉関連ビジネス
  • 社会福祉士
  • 公務員
  • 保育士
  • 幼稚園教諭
  • 中学校教諭(社会)
  • 高等学校教諭(公民・商業・福祉)

就職率

98.4%

※就職率は、2016年度〜2020年度卒業生の「内定者÷就職希望者」で算出しています。

学びのポイント

  • 変化するニーズに
    合致した5コース

    社会環境や消費者ニーズの変化に伴って求められる人材は刻々と変わっていきます。本学科では、時代に合致したコースを開設。社会や企業に求められる知識や能力が身につくカリキュラムを編成しています。

  • コース配属は2年次。
    夢を少しずつ明確に

    1年次では各コースの入門科目を履修し、幅広く基礎知識を身につけていきます。その学びをきっかけに、自分の興味や将来の目標をじっくり考えて、2年次に志望コースを選択します。

  • 理論ではなく
    実践重視の
    カリキュラム

    同じ「経営」「経済」の学問系統でも、大学によってその学ぶ内容は大きく異なります。NBUでは「理論」ではなく「実践」にウエイトを置いた教育を推進。地域や企業と連携し、実践的な学びの中で、現場に通じる力を養います。

  • 他コース科目も
    履修可能
    横断的な学びを

    社会は複雑に変化しています。それに伴い、幅広い知識が求められています。本学科では、所属コース以外の科目も柔軟に履修が可能。自分の目標に合わせて様々な科目を組み合わせることで、人とは違う新しい可能性を拓くことができます。

  • 多様な企業ニーズに
    応えた就職実績

    経営経済分野で学ぶことは、今の社会に直結するため、それぞれのコースで専門性を身につけた卒業生は、多種多様な業界・企業に就職していきます。実践教育で養った発想力や行動力、コミュニケーション力はあらゆる分野に通用する強みになります。

未来をつくる学び

  • 小さなアイデアで、
    「まち」は大きく変わる。

    私は、スマートフォンを活用した商店街の活性化をテーマに研究しています。今、行政も企業も、多くの人がまちづくりを模索していますが、チャンスやヒントはどこにでも転がっていると思います。これからも消費者と研究者両方の視点を忘れずに、新しいまちづくりを模索していきます。

    研究分野:行動経済学/応用経済学

    今西 研究室

  • ビジネスの視点で、
    自治体の未来を描く。

    私は民間企業と公務員の両方を経験してきました。その経験を生かし、企業会計の仕組みや考え方を、自治体の健全な運営に活用する方法を研究テーマとしています。ビジネスだけでなく、行政・地域・NPOなど社会の様々な活動や現象について、会計という道具を使って可視化していく力を身につけてもらいたいです。

    研究分野:マーケティング/経営学

    長﨑 研究室

  • 伝えたい人に「届く」、
    コミュニケーションを追究。

    私の専門はコミュニケーション戦略です。コミュニケーション戦略を考えるということは、企業戦略を考えることにも通じます。広告やブランディングという題材を通して、考える過程、企業と顧客の関係性、メディアの役割などを学び、プレゼンテーション演習を行うことによって、ビジネスの第一線で活躍していく力を養います。

    研究分野:コミュニケーション戦略/危機管理

    山内 研究室

  • ひらめきと分析力で、
    「ヒット商品」を生み出す。

    私の研究室では、商品企画をテーマに、誰にでも使え、システマチックにヒット商品を生み出す方法を研究しています。市場の動向をいち早くつかみ、消費者の潜在ニーズにあった、これまでにない商品のコンセプトを提案できるよう柔軟な発想力とデータを分析する力を磨いて欲しいと思います。

    研究分野:商品企画/統計学

    小久保 研究室

  • 企業が抱える問題を
    自分たちの力で考える。

    経営学では、人々が組織の共通目標に向けどのように協力して問題を解決するかについて学んでいきます。私の研究室では、身近な企業や社会が抱える問題を発見し、どうすればその問題を解決できるか調査を行っています。多様な能力を身につけ、ビジネスの最前線で活躍できる人材を育成していきます。

    研究分野:マーケティング/経営学

    阿部 研究室

  • 企業活動やビジネス社会を
    会計視点で紐解く。

    企業活動の結果を表す数値情報である会計に関する理解がないと、ビジネス自体の理解を十分得ることができません。現在、私の研究室では、大手金融機関や地元企業と連携して実際に経営分析や経営戦略の立案を行うという実践的なプログラムに取り組んでいます。

    研究分野:会計/経営分析

    吉本 研究室

  • 時代が求める
    「マネジメント」×「スポーツ」。

    スポーツ業界ではマネジメントを学んだ人材が不足しています。本研究室ではJリーグ大分トリニータ(J1)を実習の場に、観戦調査を行いながら改善点を提案。スポーツ関連にとどまらず、他業種にもスポーツビジネスを応用できる人材を育てていきます。

    研究分野:スポーツマネジメント

    竹田 研究室