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ネット出願

情報メディア学科
  

デジタル革新によって実現される「Society 5.0」に向けて
情報技術の知識を幅広く学び、想像を超えた変化に対応できる人材へ。

進路先(過去5カ年)

  • ㈱富士通エフサス
  • ㈱富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ(富士通SSL)
  • 富士インフォックス・ネット㈱
  • 九州東芝エンジニアリング㈱
  • ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング㈱
  • ㈱ラック
  • 日鉄テックスエンジ㈱
  • トランスコスモス㈱
  • ㈱ソフトウェア・サービス
  • ㈱オーイーシー
  • 中央システム㈱
  • アドバンスデザインテクノロジー㈱
  • eBASE-PLUS㈱
  • ㈱サンジゲン
  • ㈱メイテックフィルダーズ
  • ㈱ヒューマンクレスト
  • ㈱ジェイデバイス
  • 東海プラントエンジニアリング㈱
  • ㈱タフス
  • ㈱テクノプロ
  • ㈱第一システムエンジニアリング
  • ㈱e-Front
  • ケイアイエヌ㈲
  • ㈱エイビス
  • ㈱クラッチ
  • ㈱トラストネットワーク
  • ㈱OBSメディア21
  • 臼杵ケーブルネット㈱
  • ㈱T&E
  • MUSEテレビ制作㈱
  • 佐伯印刷㈱
  • ㈱ティ・エフ・シー
  • ㈱九州ケーズデンキ
  • ㈱豊和銀行
  • 大分県信用組合
  • 大分みらい信用金庫
  • ㈱オーシー
  • 大分交通㈱
  • ㈱トキハインダストリー
  • 日本郵便㈱
  • ヤンマーアグリジャパン㈱
  • 西日本高速道路サービス・ホールディングス㈱
  • 高等学校教諭
  • 小学校教諭
  • 日本文理大学大学院

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学科トピックスをチェック

活躍するフィールド

  • システムエンジニア
  • プログラマー
  • ネットワークエンジニア
  • Webデザイナー
  • デジタルコンテンツクリエイター
  • CG・映像クリエイター
  • 総合職
  • 技術営業
  • マーケティング・広告分野
  • 事務・営業分野
  • 小学校教諭
  • 高等学校教諭(情報)
  • ICT支援員

就職率

96.2%

※就職率は、2016年度〜2020年度卒業生の「内定者÷就職希望者」で算出しています。

学びのポイント

  • 情報分野を網羅し
    専門性を高めるコース編成

    ICT分野に関する興味やイメージは人によって大きく異なります。そのため、NBUでは専門領域を4つに分けてコースを編成。「システム分野」「デザイン分野」「コミュニケーション分野」「教育分野」の中から自分の適性や目指す職業に合わせてコース選択ができます。

  • ICTの可能性を引き出す
    人材を育てる

    ICT分野には様々な可能性が秘められています。次々と起こる技術革新を、どのように活用し新しい価値を創出していくのか、そこで求められる専門性と、様々な分野を融合できるバランス感覚を養っていきます。

  • ビジネス感覚も養い
    未来を読む

    IoTやAI、5Gなど次々と生み出される技術革新は、私たちの生活を大きく変えています。そのような時代に求められるのは、未来を読むビジネス感覚。情報メディア学科では、広告や経営戦略分野などの科目も開講し、豊かな知識と感性を身につけます。

  • 企業と連携した
    実践的な学び

    講義を通じて得た知識は、現場で実践することによって確かな専門能力として身についていきます。企業と連携したプロジェクトを通じて、社会や企業が求める能力を実感しながら、次のステップへと進む学ぶきっかけを掴みます。

  • ICT業界だけでなく
    幅広い分野で
    求められる人材へ

    デジタル革新によって実現される新しい未来社会「Society5.0」では、「ICT」を専門的・総合的に学んだ人材が幅広い業界で求められます。各分野で起こりうる急速なデジタル化に対応しながら、企業や地域の発展を牽引できる人材に大きな期待が寄せられています。

未来をつくる学び

  • 人と人の「こころ」をつなぐ
    システムを構築。

    SNSの普及により簡単に人とつながることができる一方で、何気ない発信が相手を傷つけてしまうなど、こころのつながりが問題になる場面もあります。本研究室ではこの問題を解決し、人同士がスムーズにつながる環境を創るシステムの構築を目指しています。

    研究分野:ネットワーク情報工学

    福島 研究室

  • 人体を超える「眼」を
    情報技術で実現する。

    私の専門は、画像処理工学です。人の眼の働きをコンピュータで再現すること、さらには人間でさえ不可能な画像処理を情報技術で実現させることが、この研究の目的です。最大の魅力は、医療機器や車の自動運転補助など、社会のさまざまな分野で役に立てることです。

    研究分野:画像処理工学/感性情報処理

    吉森 研究室

  • 自分だけの眼差しを信じて
    心揺さぶる映像を。

    私は様々な映像ジャンルの作品を発表してきた経験を生かし、映像制作の指導・研究を行っています。人には様々なドラマや感動体験があり、映像化をする際にはその人を見つめる「制作者の眼差し」が問われます。作品が完成した時は、映像というフィルターを通じて自分自身の成長を実感できます。

    研究分野:映像制作/映像機器学

    小島 研究室

  • クリエイターに
    求められる感性と技術を学ぶ。

    デジタル画像の素材の質感化を研究テーマにしています。学生たちは作品制作を通じてデッサン・CGの技術やクリエイターとしての感性を身につけます。また、作品に込めた自分の考えやコンセプトを論文にまとめ発表することで、考える力や伝える力を養っていきます。

    研究分野:CGによる画像表現

    足立 研究室

  • ICTを活用した
    多様な学習者支援。

    ICTを使った新しい学習者支援方法を研究しています。例えばインターネットを用いたe-ラーニング。利用者の学習履歴を分析することで理解状態や特性を把握し、効率的に学習することが可能です。ICTの技術で教育に新たな可能性をもたらします。

    研究分野:教育工学/Webデザイン

    坪倉 研究室